文から絵 絵から文 サイトのブログにも書いたのですが、嬉しすぎてこちらでも(笑
童話本「Tiny and huge 小さくて大きい物語」の表紙の完成版が絵師様から届きました^^
コチラから見れます↓
http://pneuma.tuzikaze.com/book.html 表紙は特に要望を伝えず、絵師様に丸投げだったのですが…私の想像をはるかに超える素敵絵が届きました。
本タイトルからおやゆび姫を連想して描いて下さったとのことです。なんて可愛いおやゆび姫…!
これに合わせて書き下ろしでプロローグ・エピローグを収録する予定です。
文→絵→文のように、ある媒体から違う媒体へと発展していくのって、すごく楽しいなあと思うのですが、どうでしょうか?
化学反応と言うか、新しいものが生まれていく感じがすごくして、わくわくします。
そう言えば、童話本に収録する「片羽蝶」はほぼ水面下ではありますが
(私の)小説→(とある方の)演劇用台本→(合作の)小説
と言うように発展してたりします。
演劇のビデオを見たときの感動は、もう忘れられません…!
今回の童話本の絵師様もですが、本当にめぐりあわせって大事だなあと思う今日この頃です。